その歴史は塩に次いで古く、紀元前5000年ころのバビロニアの古文書にも記録されているといわれています。日本のお酢のほとんどが玄米とアルコールで作られるのに対し、中国の香醋はもち米を仕込んだお酒から作られます。酢酸のほかには、乳酸、コハク酸、リンゴ酸などの「有機酸」が60種類以上も含まれています。
「熟成やずやの香醋」なら、必須アミノ酸をはじめとした、身体に必要な成分を手軽に毎日摂ることができます。
血液がドロドロになってしまうと、動脈硬化や脳梗塞などの恐ろしい病気の原因となってしまうことも。